Non-Duality Speaker , Early Buddhist Philosophy Teacher

私の予言が次々と当たっています。

今日も予言が当たったという連絡が来ました。

今日は転職を考えていた方からの、その後の報告でした。

私は転職の前にある場所で一仕事があり、そこで学びを乗り越えてから、転職になるだろうと伝えていました。

正直、その人は予言を信じていませんでした。その場所で仕事があるのは10%の可能性だろうと考えていたようです。天気予報でも10%と言えばほぼそうならないでしょう。その人は非常に半信半疑で、すっきりしない顔で帰りました。

すでに応募していた転職先は断られ、予定外に私が指摘した場所での仕事となり、たいへん驚いたそうです。

わざわざ報告が来たのは、私が「そこで学びを乗り越える」と伝えていたので、今になって気になりだしたというわけです。

予言を当てることが私の仕事ではありません。

学びを最小限の労力で乗り越えられるようにすること。これに尽きます。人生は、無駄な苦労、遠回りが日常茶飯事です。

もし、志が高い人なら、近道してもらい、早々と社会貢献して下さったほうがいいに決まっています。

もちろん、学びを避けては意味がありません。

学びとは人生の義務教育です。学びの留年は何年でも続きます。

死は卒業ではありません。人生の義務教育の卒業後は死ではなく、癒しのみが待っています。老後も幸せを満喫している方はそういう方々です。

目を背けてはいけません。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。